2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

芸能・アイドル

2016年9月 1日 (木)

蒲田ミルキーズ行進曲

昭和の歌謡史にヒットを飾った
映画音楽の数々にスポットをあてて
スナックミルキーズが歌いまくります!
2016年9月19日(月・祝)
1st Stage 19:30 open 20:00 start
2nd Stage 21:30 open 22:00 start
(入替制 ¥3000 ワンドリンク付)
スタジオ オッタンタ
大田区蒲田5-7-6  CCM蒲田ビル2F
地図はコチラ
出演
吉行由実
里見瑤子
さらだたまこ
小島亜紀子(Piano)
アンジェロ(Guitar)
樹カズ(スペシャルゲスト)
B6flyr_okura
詳しくは コチラ
お問合せフォームもご利用ください。

2015年6月14日 (日)

スナックミルキーズ LIVEのお知らせ

Milkysphoto
昨年の秋に、巴里のモンマルトルで
夢の再結成を果たした
幻のアイドル、背徳の3人娘。こと、
ミルキーズ!
好評につき、今年、新春早々、
東京凱旋公演を行い、
本格的に活動を再開!
調子に乗って、再度、
巴里のモンマルトルにて、
3度目のLIVEを行います。
Frs
お問い合わせなど詳細は、コチラ から

2015年6月21日(日)
マチネ 14:30(14:00開場)
ソワレ 18:30(18:00開場)
於 浅草リトルシアター
台東区浅草1-41-7  清水ビル2F
03-6801-7120
入場料 3000円

出演
吉行由実(歌う映画監督)
里島美和(踊るシナリオライター)
さらだたまこ(放送作家のトビ道具)

小島亜紀子(鍵盤の魔術師)
Angelo (イタリアから来たギタリスト)
ゲスト
白石雅彦(脚本家のセンセ)
※アニメ『キングダム』の脚本家にして、
ピンクシェークスピア俳優

And More…
予定にないこともあるかもよ♪

ミルキーズ(プロフィール)
1975年3月に『年下の男の子』をカヴァーしてデビュー。
そして、1978年3月に突如日本の芸能界から
ぷつりと消息を絶った。
その後、日本の芸能史にその名を残すことなく、
人々の記憶から消えた。
しかし、一部の根強いファンによって、
今もその伝説は語り継がれている。
昭和の幻のフェイク・アイドル、それがミルキーズ。
(世界アイドルスター銘鑑より引用)

2010年7月 6日 (火)

博品館『三花繚乱』の構成を担当してます

Sankaryoranflyers

7月26日(月)、27日(火)、銀座・博品館劇場で、『三花繚乱』のステージがあります。
「私のハートはストップモーション」でレコ大最優秀新人賞受賞の桑江知子さん(今回は本名の智子)で参加、必殺シリーズ主題歌『旅愁』でもおなじみ、女優・舞踊家の西崎緑さん、そして『柔道一直線』『サボテンとマシュマロ』主演のアイドル女優・吉沢京子さん。

この3人が、歌い、踊り、語るステージ!

『三花繚乱』は、2009年に3人で結成したユニット名。
芸歴合わせて122年(すご!)

歌は上手い、踊りは上手い(西崎さんは西崎流新宗家、吉沢さんは西川流名取り)
演技は熟女の艶技。
そして、DJ歴も長い桑江さん。
女三人、かしましいトーク!

3人の持ち味を生かしたコラボレーションによって、3人だからこそ表現できる、今までにない、新たなエンタテイメントを目指して昨年から活動を始めました。

2009年11月、東京・代官山のライブハウス「晴れたら空に豆まいて」で初ライブ。
いきなりチケットがソールドアウト! 
そこで、2010年の2月に追加公演!
それも瞬く間に完売!

なので、「次はいつ?」「またやって!」のリクエストに応えて、
2010年7月、ついに! 東京・銀座「博品館劇場」初御目見得と相成りました。

劇場公演と言うことで、さらだたまこは今回から構成で参加させていただくことに。

構成の内容の詳細は、実際にご覧いただいてのお楽しみ(つまり内緒!)ですが、

お品書きとして、ほんの少し予告させていただきます。

■お楽しみ! 熟女のトーク
■盛りだくさん! あの歌、この歌 ヒットパレード
  「りんご追分け」「卒業写真」「恋は水色」「恋のバカンス」etc...
  日替わりで、まだまだ秘蔵のレパートリーもラインナップ!
■ご存じ! 「私のハートはストップモーション」「旅愁」ほか。
■たっぷり魅せます! 日本舞踊・・・西崎緑振り付けによる、吉沢京子の新境地!
  「東京」「深川」ほか。
■じっくり聴かせます! 朗読と語り
■そして新企画! ・・・・・それは、みなさまとご一緒に!

詳しくは
博品館劇場のサイト
吉沢京子さんのHP

あと、さらだたまこのカクシゴトヤのブログもご一読を!